UFOと間近で出会った日
UFOというスペースファミリーの乗り物には何度が遭遇したことがありますが、これまでに一度だけ、直径10メートルくらいのとても大きいUFOと出会ったことがあります。
あの日わたしはリビングでテレビを見ていたのですが、頭の中に「外に出るように」というテレパシーを受信しました。
まるで夢遊病のように、桃を抱き上げてリビングからベランダへ出ました。
そして、そのまま促される様に上を見上げると、円盤形のとても大きなUFOが真上にありました。
驚くというよりも、圧倒です。
真下から見上げたそのUFOは、下に着陸用?もしくは垂直に上がるためのものでしょうか。
大きな丸い部品があり、UFO全体の色は濃いグレー。
UFOをつくる金属は柔軟性があり、とても滑らかな、地球では見たことがないものでした。
大きな丸い部品があり、UFO全体の色は濃いグレー。
UFOをつくる金属は柔軟性があり、とても滑らかな、地球では見たことがないものでした。
わたしは、UFOが去るまでの数秒の間、桃を抱きしめながら驚くことも取り乱すこともなく、そこに立ち尽くしていました。
UFOが視界から消えて、フラフラとリビングに戻り、高周波を浴びたためか桃を抱いたままベッドへ倒れこみ、そのまま約2時間深く眠ってしまいました。気絶かも!
あの時のことは、今もはっきりと憶えています。
わたしのサイキック能力が開花したのは、あの時の高周波の恩恵かもしれません。
そうであるならば、わたしの仕事はスペースファミリーと共にあるということです。
宇宙が成し遂げたいこと、伝えたいことをクリアに通す導管としてわたしは存在していたいと思います。
地球を見守り、地球のアセンションをサポートしてくれる存在がスペースファミリーです。
わたし自身はヒューメリアンだと思います☆(人間と宇宙人のハーフ☆)
地球を見守り、地球のアセンションをサポートしてくれる存在がスペースファミリーです。
わたし自身はヒューメリアンだと思います☆(人間と宇宙人のハーフ☆)
人類から「宇宙人=恐怖」という感情がなくなり、彼らと手を取り合える日がくることを心待ちにしています。

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