小さな時から感じていた「違和感」


小さな頃からわたしは「情報」というものにずっと違和感を持っていました。



テレビのニュース、ワイドショー、噂話し、週刊誌、誰かが書いた本、教科書、すべてに「違和感」を持っていました。




「ニュースで言っているから」「週刊誌に書いてあるから」「教科書に書いてあるから」で、信用したら、「じゃぁ、そこに嘘が書いてあったらどうするの?」と両親に聞いた事もありました。



「誰かが何かが得をするためにその情報を流しているとしたら、、、」
わたしの人生なのに、この世界はわたしの人生じゃないような気がしていました。



だからずっと真実が知りたかったのです。



高次に繋がれば、すべての情報はそこから降ろす事ができます。


これの面白いところは、自分の浄化次第によって情報源が変わってくることです。


わたしたちにはもれなく、ハイヤーセルフが存在しますが、そこには5次元のハイヤーセルフ、6次元のハイヤーセルフさらには15次元のハイヤーセルフまでが控えています。


わたしの状態がクリアになっていれば、いくらでも高いところから好きなだけ情報を引っ張ってくることが可能です。



統合の面白さはそこにもあります。



心の中を一つにしていくと意識が変わり映す現実が変わる、自分の人生の舵を自分で取ることができる、そして自分の真実を自分で取り出してくることができるのです。



すべてはわたしがどれだけ浄化できるか



「自分を浄化する責任」それだけが担っている潔い世界が統合の世界なのです。








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