宮古島とのご縁②

2目の予定はまだ白紙です。きっとどこかに呼んでいただけると自分を信じて、
ホテルの朝食をいただいていると、「宮古神社へ向かいなさい」との伝言を右脳にいただき、免許のないわたしは早速自転車をレンタルです。

お天気は最近には珍しい「夏日」ということで、ペダルを踏む足取りも軽やかにまずは「宮古神社」へ約20キロ!の旅です。

久しぶりのお会いする「宮古神社」様はやはりとても美しい方でした。



しばらくの間「宮古神社」様と二人きりになれるお時間をいただきました。

心静かなひと時をありがとうございました。

参拝を終え自転車に鍵をさしたところ、「大和井(やまとがー)へ向かいなさい」というメッセージをいただきました。「大和井」は以前一度入り口の近くまで伺うことを許していただいた神聖な場所です。

調べたところ、自転車でわずか数分の場所。

前回訪れた時から、いつかもう一度伺いたいと思っていたので、嬉しい限りです。今回も前回と同じ様に、ガー(井)の奥には「水の神様」がいらっしゃいました。



まずは、入り口で御挨拶をさせていただきました。

水の神様より「わたしのそばまできて良い」との言葉をいただき、1番奥のガーが視える場所まで進むことができました。

ここで、しばらく「ご縁をいただけたこと、神様方が望むことをここで具現化するためにわたしのすべてをお使いいただきたいこと」のお話をさせていただきました。

「大和井 ガー」の水の神様は宮古島の太古の神様です。

気高く、重厚で、神々しい方です。

再びお会い出来て光栄です。


      お写真はここからのみ許可をいただきました。ありがとうございました。

その後、自転車の鍵をさしたところで、「赴くままに進みなさい」とメッセージをいただきました。

ここまで、もう20キロ以上走っています。帰りも同じ距離ですので、岐路に向かいながら呼んでいただく場所はお任せしようと、自転車を走らせてしばらくすると「伊良部大橋」の文字が!

「伊良部」といえば今年の夏至前にご縁をいただいた島です。

これも確かな「導き!!」と一路、伊良部へ。

でも自転車を走らせてもなかなか伊良部大橋に着きません。

わたしが「伊良部大橋」の看板をみたところから「伊良部大橋」まではなんと5キロでした。

そういえば、自転車をお借りしたところでも、「さいしょのT地路を右にまがって〜」のT地路は5キロ先でした。おおらかな島は最高です☆

伊良部大橋に到着、ここから一気に片道全長3540メートルの長さを誇る海の架け橋を自転車で渡ります。



            橋から海の景色 ザ!海です。

風も穏やかで、空はブルー。海はエメラルド色、山下達郎さんのLOVEアイランドが流れるような景色です。伊良部島をかるく流して、帰りはきた時と同じ距離、、ではなく、ところどころで海に誘われて行きの1、5倍?くらいかかってホテルに到着です。

今の地球は「目醒めのポータル」が全開です。

ワクワクすること、惹かれることに動いて、出てくるバイブレーションを手放すだけで目醒めていくとは天国のような時です。

わたしがそれを実行しないでは、説得ができません。

動くのは「手放すため」です。地球で使っている「無理、できない、」「様々な制限、概念、ネガティブなバイブレーション」を浮き上がらせ手放すためです。

根本はそこです。

だからわたしは動きます。

ところで、今日は自転車でどのくらい走ったのかしら。

ホテルに戻りラウンジにただいま。


お疲れさまのわたしとシャンパンと❤️

そのころ桃ちゃんはというと。

今回はいつもお世話になっている
「のんびーはうす見沼さん」で
「たくさんの小さい!お友達」と満面の笑顔

桃ちゃんもトイプードルのはず、、、、




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